新型「FUEL EX」&「REMEDY」登場!

トレックで最も人気のあるトレイルバイクが、新しくなって登場!

 

世界のトレイル、世界のエンデューロレースのトレンドを取り入れた最新作。サスペンショントラベル量の増加、アグレッシブかつコントローラブルなジオメトリーの採用、より高いフレーム剛性の実現。隙の無い仕上がりのTREK自信作!

 

「Fuel EX 29」のトラベル量は前後130mmに進化し、高速ダウンヒルでの確実なハンドリングのためにヘッドアングルをやや寝かせたジオメトリーに調整されています。さらに「MinoLink」によって、ライダー自身での調整も可能というこだわり仕様。

 

「Remedy 27.5」は、トラベル量を150mmに増やし、寝かせたヘッドアングルと長めのリーチを採用。フレーム剛性が劇的に高まったことでエンデューロレースでの性能がより一層高まり、ダウンヒルでのタフさとトレイルバイクとしての機敏さをハイレベルで両立。

 

Remedyでリアルレースに挑むライダーのために、「ボントレガー SE Team Issue タイヤ」と、160mmトラベルアジャストフォークを搭載した「Race Shop Limited」もラインナップ!

 

この夏のレースに、これからのトレイルに・・・

 

山遊びを愛するライダーの皆様、お見逃しなく!


FUEL EX8 (29)

カラー:ブラック

価格:399,000円(8%税込)

 

・新たに前後130mmストロークを得た新型「FUEL EX」シリーズ。EX8は頑強かつ軽量なアルファアルミニウム製フレーム。

 

・「ストレート・ショット」と呼ばれる剛性感あふれるダウンチューブ。フォークとフレームの接触による破損を防ぐ「Knock Block」ハンドルストッパーを備えるなど、トレイルを遊びつくす突き詰められたデザイン。

 

・フロント110mm/リア148mmのエンド幅規格「BOOST」を採用。高いホイール剛性とフレーム剛性はもちろん、フレーム設計の自由度が上がることで、さらに機敏な、さらに安定感あるハンドリングを得ることに成功!

 

・標準の29ホイール(2.4インチ幅)はもちろん、ライダーのスタイルに併せて27.5+ホイールを装着することも可能になりました。


FUEL EX9 (29)

カラー:シルバー

価格:499,000円(8%税込)

 

・EX9は、新型ボントレガー LINE ドロッパーシートポスト、より軽量なボントレガー LINE Comp ホイールでアップグレード。

 

・35mm規格の高剛性ハンドル&ステムを採用し、本格レース参戦も応援してくれるモデルです。


FUEL EX9.8 (29)

カラー:ブラック

価格:630,000円(8%税込)

 

・泣く子も熊も黙る、OCLXマウンテンカーボン製フレーム。新型EXシリーズは、ケーブル類をすっきりと内蔵する「Control Freak」ケーブル内蔵システムホールを採用しています。

 

新型ボントレガー LINE ドロッパーシートポスト、LINE PRO 750mm カーボンハンドル、シマノXT 2×11S、妥協なき装備が冒険をお手伝いします。 


REMEDY 8 (27.5)

カラー:ブラック

価格:399,000円(8%税込)

 

・エンデューロや難攻不落のトレイルを制覇する、150mmリアトラベルの新フレーム。アルファアルミニウム製のフレームは間違いなく、地球上どのバイクよりも頼れるタフガイ!

 

・より丈夫なホイール、広いタイヤクリアランス、短めのチェーンステイを可能にするBoost148/110。27.5ホイールがテクニカルなトレイルで抜群の走破性を約束します!

 

・ABP、Full Floater、RE:aktiv・・・トレック独自のサスペンションテクノロジーは語りだすと終わりがありません。続きは最寄りのトレイルで体感するのが吉。


REMEDY 9 RSL (27.5)

カラー:レッド

価格:499,000円(8%税込)

 

・アルファアルミニウム製、150mmリアトラベルの新フレームに、「RockShox Lyrik RC」130/160mmトラベルアジャストフォークを装備。

 

・ボントレガー「SE4」スーパーエンデューロタイヤを標準装備。買ってすぐにタフなエンデューロレース参戦が可能!

 

・真紅のファクトリーチームカラー。なんといってもカッコいい!


REMEDY 9.8 (27.5)

カラー:ブラック/ブルー

価格:650,000円(8%税込)

 

・OCLVマウンテンカーボン。前後150mmトラベル。シマノXTフル装備。いままでここまで完成された、ここまで寛容なマウンテンバイクがあったでしょうか!?

 

・キングオブマウンテンバイクの称号は、きっとこのバイクの後についてくるに違いありません。